スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

「Coming Back Again」「Yesterday Once More」「Autumn in Tokyo」


こんばんは!英語の2曲はデモ音源なしの本当の新曲です!

どちらもお得意の似非英語詞ですが、よかったら聴いてください!m(_ _)m


「Coming Back Again」




「Yesterday Once More」




「Autumn in Tokyo」





訳詞は「続きを読む」に載せます!


続きを読む

スポンサーサイト

テーマ : 作詞・作曲
ジャンル : 音楽

無題。



どうもこんばんは。←

今日は、バイトを辞めさせてほしい、という相談をしてきました...。

まあ、すぐに辞めるというわけではないんですが。
今は社員の先輩が急に体調を崩されたみたいで、しばらく来れないということで
人手も厳しい時期ですし、今月いっぱい、もしくは他の人が見つかるまでは通うんですが...

なんかブログでは一切の前触れがない状態からの報告ですね(笑)
ブログではっていうか、他には家族しか知らなかったことです、

「どうしよう、今度職場で相談してみよう」みたいな記事を昨日書こうかなー、と思いましたが
疲れていましたし、今日は昼から夜までの長めの出勤だったので止めました。(どうでもいい)


ちなみになぜそんな話になったかというと、
やっぱり仕事の内容が自分には難しすぎた、ということです。

その中で一番、どうしても辛かった部分が、人と接することへのためらいです。接客業なのに。

ただオーダーを聞いて料理を運ぶだけでは駄目で、
気配りをしたりお客さんの要望を察したり、
初めて来て戸惑っているお客さんにはこういうものなんですよ、という説明や促しも必要だったり...
初めに教われたのは最低限のことで、後は問題に突き当たる度に教わりましたが、やはり難しい...

そうして、できなかったことは教わるたびに少しずつできるようになっていくのかもしれませんが、
母にも相談したんですが、ちゃんとできるようになるには何年も経験が必要だと。
なのに、根本的な部分でずっとつまづいていて、このまま何か月、何年と続けていける自信がなかったので、
そういう話をさせていただきました...。


どんな仕事でも難しい部分はあると思いますし、
次のバイトも上手くやっていける、というわけでもないかもしれませんが、
続けていければ、覚えていけますし。

それに、どんな仕事でも同じスタンスで向き合っていくだけですしね、
だからこれまでも、苦手だと思いつつも続けてこれたわけですし...

もちろん、接客について、やっていてすごくいい経験になったと思います、
笑顔で帰ってくれるお客さんも居ますし...だから、また次に活かせます。


なんか仕事終わりに飲み会もしてくれたり、
研修で行った洋菓子店やパン屋のスタッフの方々とも今でも顔を合わせたりするので、
今後はそれもなくなると思うと、かなり寂しいような気もします、

あの人とは数週間、数か月に一度くらいしか会わない、といいましたが、
一番仲のいい友達でも、最高で週に3回、授業で一緒になったときにちょっと話すくらいで、
私が学校を休んでると週に1回くらいしか会わない生活ですからね(笑)

今も地元でいた頃も変わらず、友達よりも職場の人の方がよく顔を合わせて、近くに居る気がします、
そんな方々とさよならの季節ですね...!まだもう少し先ですが...


ほんとに、何でこんな時期に、って自分でも思いますし、
だからこそ段取りがつくまでは、今まで通りできることをやるわけなんですが...

これから、今の生活とはまた変わってしまいますから、
学校に専念するのか、また通いやすい、もしくは自分に合いそうなバイトを見つけるのか、とか
色んなことを考えないといけません。

でも、結局バイトがなければ私を引き締めてくれるものがないので、
授業の出席日数が少し増えるくらいの成果しか出ないと思うんですよ、
少しの期間休んでもいいかもしれませんが、またどこかで我慢できなくなる。
もっと自分が役に立てるところで、使い潰されるくらいがちょうどいいんですが...

ただ、学校は二年目も行くことに決めようかな、と思ってます。
今のバイトがこれからも続いて、来年もこんな感じなら、授業料を考えると
今回は一旦辞めておいて、また準備ができた頃に再入学する、という考えもあったんですが、
今が変われば、未来が変わるわけですよ。←

次はもうちょっと、バイトだから、と割り切って始めることができそうですしね、
今回、「バイトだからいつでも辞められる」という特権を使ってしまったわけですから...。

...最悪。ファック。くそったれ。←



裏側には、他にもいくつかの要因が重なっているわけなんですがね、

前回の記事で宣言した通り、バイトの後も残って授業に出ることができたんですが、
間の時間はずっと横になっていて、授業を受けてる時も顔が真っ赤な状態で(笑)
さらに、休んでた分、授業は進んでいるわけですよ、その差も,,,
教えてくださったので今回はすぐわかったんですが、いつまでも追いきれるとは限らない。

金曜日も、ジャズヴォーカルの授業では、「What a wonderful world」ですか、
私が休んでる間にみんなで取り掛かっていた曲なのに、
「この曲まだ一回しかやってない人もいるので、来週もやります」
と言って、やってくださったり...生徒一人一人を覚えてくれてるんだ、とか
私も見てくれてるんだ、って思うとすごく嬉しくて、やっぱり出なくちゃだめだな、って思いました。
...まあ、あんな奇声で歌う生徒はほかに居ませんしね(笑)

そうすると、家に帰ってくると、寝るだけです。もう録音とかする気力がない。
これが、家族がずっと言っていた状態なんですがね、
「バイトと学校を優先して、自分のことはいつでもできるんじゃないか」と。
自分では、今やろうとしていることが、今後にも活きるような重要なことだと思っているんですが
結局いつも曲は自己満足で、自分にしかわからないもので、それで終わりなのかもしれません。
と、そんなモヤモヤもあれば...


あと、風邪をひいてしまってから病院に薬をもらいにいったり、血液検査もしてもらったんですが、
少し血液が濃いくらいで以上はない、と...
(めまいとか息切れとか、貧血みたいな症状なのに逆なんですね)

それでだるさとかがとれないのは、自律神経の問題なんじゃないか、と言われたんですよ。

言われてみれば、自律神経に問題がありそうな歌声ですもんね(笑)←

ストレスとか疲れのせいかもしれないから、家族やカウンセラーの人に相談に乗ってもらったりして、
休養をとってみては、と言われました。...いや、家族にはいつも相談してますし...

それで、そんなに神経を刺激するようなことと言えば、疲れは仕方ないとして、
町の騒音、そして人と接するときに感じるストレスがいつもあるな、と思いまして...
小さい要因ですが、そういうことも最近あったので、そんな風に動いてしまったのかもしれません。



今日のバイトの帰り道は、空っぽなような、色々考えてしまうような感じでしたね、
終わった...と全身の力が抜けて、とぼとぼと歩くこともなくなるかもしれないと思うと...

なのに、空しい感じはするのに、嫌な気分じゃなかったんですよね、
むしろホッとする...は言い過ぎですが、元の居場所にやっと帰ってきたような気分。
寒くて、夜が長い冬が好きで、私は空っぽなくらいでちょうどいいのかもしれません。
そしてひょっとするとそんな時に、自律神経が休まってるのかな、と思いました(笑)

、自律神経って何回も使ってますが、あんまりどういうものなのかわかってません。←


でもやっぱり冬が好きだ...寒い空気も、着込んだ上着も、人との間に壁を作ってくれてるような。←
近くに居ても遠くから見ることができて、自分らしい距離で接することができるような。

もうそんなこと言ってる時点でいい歌い手にはなれませんがね(^^;)

来年はもっと作曲の授業をメインにとって、
家からでも発信していけるような基盤を作っていくことにしようと考えてます、
歌はもちろん習い続けますが、歌の授業を減らせば身体の負担も減るかと...
そんな、誰も知らない、別の意味でのゴーストソングライターになる。←

いや、わかりませんが...


と、今日はここまでにします。

あ~あ....っていう感じの記事でした!←


テーマ : 日記
ジャンル : 日記

先週のこと


先週のことなんですが、ついにあの人と話すことができました...!
(呼び名は"あの人"で固定)


木曜は朝からバイトで、バイトが終わってから授業まで数時間空いてしまうので、
ここ最近は夜の授業までもたなくて休んでいたんですが、
その日はバイト先で遅い時間まで残っていたので
もう少し待って出ようかな、帰って休もうかな、と迷いながら歩いていると、
あの人らしき後姿が遠くに見えたので、慌てて追いかけたんですよ...(←)
背が高めなので、遠くからでもあの人かな、ってわかりやすくて。

結構外は暗かったですし、私は暗い色のコートでマスクして帽子を被っていたので
そんな人が追いかけてきてかなり警戒されたと思いますが(苦笑)
話しかけたら気づいてくれて、

駅まで歩きながら色々話していたんですが、なんと利用している線も同じだったことがわかって
一緒に電車に乗って、私が二子新地駅で降りるまでの間、ずっと喋ってたんですが...


、もうしんでもいい。←  嬉しくて。


聞きたいことが本当にたくさんあったので、色々聞くと気さくに色々話してくれて、

その人はクラシックピアノ科?で、今はモーツァルトの曲を先生に見てもらっていることとか、
同じ一年生で、学校に合わせて上京して、ピアノを弾ける部屋を探して借りていて、
一人暮らしでバイトをしながら学校に通っていて、最近は両立できはじめていることとか、
ハーフでもう一方の母国(?)で過ごしたり、その時にドイツ人の友達と仲良くなって
いつかドイツに行けるようにドイツ語の授業を取ったり、自分でも勉強しているとか、
HYDEさん似の弟さんがいらっしゃるとか、地元に彼氏さんが居て遠距離恋愛中だとか...

知らなかったことをたくさん聞き出せました...!

あと、貴重な時間だったので無駄にしたくなくて、
自分のことはあまり話さないように心がけてたつもりなんですが、
もしかしたら卒業できないかもしれない、今年いっぱいで辞めるかもしれない、と話すと
頑張ろうよ、と言ってくれたり...まあ、情けない話ですからね(苦笑)

私はもうバイトの帰りで、授業をサボったのであとは帰るだけでしたが
その人は夜からバイトがあるみたいだったので、頑張ってください、って言って別れました。


本当に、話すのはほとんど初めてなんですよ、最近になって二、三度、二言、三言交わしたくらいで...
それでもあの恥ずかしい手紙のことを思い出してくれたからか、あの人の人柄からか
学校近くから降りる駅までの長いような短いような時間、
ほとんど途切れることなく話してくれて...本当に楽しかった。
遠くから見ているとすごく背が高く見えたのに、並ぶとやっぱり自分より低かったり...

このことは帰ってきてすぐ書きたいくらいでしたが、その日は疲れて寝てしまったり
せっかくなので金曜はそのモチベーションのまま「Autumn in Tokyo」を録音したり
三連休は三連勤だったので今日やっと書けました(笑)


もうあの時間は忘れたくないです、映像とセットでSDカードに保存できたら....!←
なのに、今も何回も思い返したりしてるんですが、少しずつ曖昧になって、
いつもみたいに、こうして言葉にしてしまうことで自己完結して、また忘れていくんですよね。


そして、やっぱり彼氏さんがいらっしゃるようです...むしろ聞いて安心したくらいです。
だってもしもの世界があったとしても、私みたいなのが相手なんて、あり得ない。もったいない。
もちろん、これからもっと仲良くなりたいですが、邪魔するようなことはしません。

美人で、ピアニストで、目標があれば自分で勉強したり、
離れていても恋人を大切にできる人で、
一人暮らしでもしっかり自分の生活を立てることができて、
私みたいなのが相手でも気さくに接してくれる人で...きっとまだまだあると思います。

きっと、いつもみたいに何週間か何か月か過ぎた頃にまた会えたら、また話してくれる。
合唱は必修だって言ってましたから、私が出席し続けてれば
流石にもう何か月ってことはないはずですし(笑)


ああ...私の偶像である人。

偶像、って難しい言葉ですよね、本の中の言葉みたいに。

話が逸れますが、前期の実技テストが終わり、今声楽の実技レッスンでは、
先生が私に合うかも、とセレクトしてくれた「Intorno all'idol mio」という曲をしていて、
「私の偶像である人の周りに」という意味だそうなんですが、300年以上も前に書かれた曲です。

私は初心者なんですが、今まで教わったイタリア歌曲は、とても詩的でありながら、
素直に、その情熱のまま書かれたようなものが多くて、
私がソングライティングをする際にもすごく影響を受けています。

「私の望みの対象である人」とか。


そんな、私の望みの対象である人なんですが、←

いつまでもそう在ってほしい。創作意欲を掻き立てられる...

あの人はあの人が大切に想っている特別な人が居ますし、
私があの人に与えられる特別なものは何もないかもしれません。
でも、今後もし順調に仲良くなっていければ、
私からすれば、憧れの存在から一方的にインスピレーションを受け続けられるので
友人関係が長く続くほど私に一方的な利益や恩恵が流れ込んでくるわけですよ、←おい

作り手として、これ以上都合のいいことはありませんからね。労せず得るなんて...
今作ろうとしている曲たちと、出会うまでに作っていた曲は違いますしね、天と地ほども。←
今までここまでの恋愛経験がなかったので、今はぜひこれに縋りたい。

絶頂も、どん底も味わわせてくれる。
何も知らなくて、気になりながらも全然会えなかった今までが時々どん底だったので、
これからはたぶん、嬉しいとか、楽しい気持ちの方が強いんじゃないでしょうか。


感情は素直で、とても不安定で、その両方を勝手に5割増しにしてくれるスイッチを持っていますし、
作り手としての理性は合理的で、ドライな考え方もできるという奇妙な状態...

今の心理状態といい、持ち越される疲れといい、
自分が壊れていくほど、作曲するには丁度いいんじゃないかと思うんですよね...

、これを知られた時が最後な気がする...

今は自分の曲を作るために生きているようなものですし、
バイトも生活もそのために続けているわけですから、
利用できるものは利用して、全てをかけていかないと...
それが揺るぎない自分の人格になっていけば、一人で生きる覚悟もできたり
その上で自分を選んでくれる人も世界のどこかには居るかもしれないですしね、
どちらにしろ、今みたいにいつまでもどっちつかずというか、どこにもつかないままじゃ
自分も相手も幸せにはなりません。


、それにしても、走って追いかけるなんて恥ずかしい、わざとらしい...まるで青春のようだ。←

それもあれですよ、一直線に駆け出すようなすがすがしいものじゃなくて、
息を切らして傘を杖にしながらなんとか坂を駆け上がって追いつくという無様なもので(笑)
いや、あの人がイヤフォンをしててよかった、あの時もし途中で振り返っていたらすべてが終わってた...

そんな、残念系腹黒男子でこの秋はゆきます、←

まあ、「また話してください」とか「ピアノ聴かせてください」とか、
大事なことは言えたんじゃないですか。笑顔で手を振って別れて...
もちろん、接している間はそっちで気持ちがいっぱいなので
裏でこんなことをコソコソ考えてたりしないですからね、(笑) ちゃんと真剣です。

でも、とりあえずもう授業をサボって追いかけることはしません(笑)
サボったことも勢いで言っちゃいましたし、二年目が怪しいことも...
気をつかわせてしまったら、意味がないですしね...
あの人も頑張ってますから、もう少しくらい無理した方がいいですね。



と、そんなことがあったので、今は気持ちが満ちている分、少し楽です。


他にも、先週は一緒にオペラ実習を取っているシンガーソングライター科の子が連絡先を交換してくれて。
その子は一つ下なんですが、ライブハウスで弾き語りをしたり、ずっと活動されているそうで...!
学校もライブ活動もして、曲も聴かせてもらいましたし、すごいなって思いました...
もちろん、仲良くなれそうです(笑)

あと、ケーキ屋の先輩がギタリストで、Youtubeの名義を交換したり...
聴かせてもらったんですが、先輩はすごいお上手でした...!
活動はセミプロくらいまで行ったそうなんですが、最終的に洋菓子の道を選んだそうです...。

今日も、オペラ実習を取っている別の生徒さんが声をかけてくれて、
すごく演技が上手だな、と前から思っていたんですが、元劇団員だったそうで...!
セリフや動作もすぐ入り込んで、やっぱり飛び抜けていますね...!
その人は演劇をするために地方から出てきたそうで...
私は高校の時演劇部でしたし演劇にも興味があるので、また色々話を聞かせて欲しいです。


と、なんか今私の周りにはすごい人がいっぱいいます(笑)

自分の人生だと、それが当たり前ですし、しんどさの方が多いですが、
自分よりずっと辛い思いをしてる人が居たり、ずっと頑張ってる人が居たり...
その人の人生の、過去や今を知ることができるのは、とても面白くて素敵なことですね。


ということで、今回は嬉しくて、前向きで、腹黒な記事でした、

また次の曲のデモ音源をとりあえず取っといて、
アイデアを全部忘れないように段取りできたらひとまずは学校に集中しないとですね、

合唱とゴスペルの発表が12月に、オペラ実習の発表が3月にあるんですが
それらの授業は全部火曜日にあるんですよ...授業が密集している火曜日に..間に音取りができない。

映画音楽の授業の発表は先週だったんですが、
今回はいろいろといっぱいいっぱいで辞退させてもらいました(^^;)
ティム先生大好きなんですが...2月の発表はなんとか頑張ります。


それでは、また合間に歌詞とか載せに来ますね、
だんだん寒い日も増えてきましたが、皆さんも風邪にはお気をつけて...m(_ _)m

テーマ : 日記
ジャンル : 日記

Autumn in Tokyo 歌詞


「Autumn in Tokyo」


小さな町で 歩を止めてみる
こんなに長い道を 行き交う人

僕らはどうして年を重ねた
僕らはどうして育ってきたんだろう

たとえば今が暗闇でも人は出会う
呼び合うように 引き合うように


若さや老いをグラスに透かして見る
涙が教えてくれた 誰のものであれ

初めて見せた表情
君らしくもない笑顔で
特別じゃない2人で 居られるだけで特別でしょう


深い 深い森をさまようように
何もかもが手探りで君を知ろうとする
それでも どこかで迷う君を見つけて
共に行きたい


たとえばどこかで躓いても
君を目指し 君を待ってる
小さな町で なんて素敵なことが起こるんだろう


続きを読む

テーマ : 作詞・作曲
ジャンル : 音楽

プロフィール

s.h.n

Author:s.h.n
一般人です。
音楽などが好きです。


和歌山の四人組バンド、
A mushroom and the son
(キノコとムスコ)に参加していました。

キノムス HP

(最終更新 6/12)

キノムス の myspaceで
「ホロウ」というオリジナル曲を公開しています、

キノムス myspace


和歌山のHR/HM バンド、
Monkey Business に参加していました。

↓Monkey Business のメンバーブログ↓

イカサマだらけ


ロックバンド、saL no Moneys に
参加していました。


2組楽曲制作ユニット、SkiM/#に
参加しています。不定期更新です


また、個人の活動になりますが、
s.h.n works というページで
詩などを書いてます。

そちらもよろしくお願いします!

(最終更新 10/8)


それでは、
ごゆっくりどうぞ!(^^)

         開設 2012.9.19


※s.h.n は リンク先のサイト様方と
一切関係のない場合がございます。
支援の意で貼らせていただいて
おりますが、他意は一切ございません。

なので、リンク先のサイト様方の
迷惑となるようなことは
ご遠慮ください、皆様のご理解と
ご協力をお願いしますm(_ _)m

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
蝶が舞うリースの時計

触れると逃げてしまいます

検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。